只是随鱼姐图放放柴田兔关于GATAS的日志
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「合宿1日目の练习试合は、中学生といえど、代表级の选手たちが相手でしたから、体も头も使いました。ゴールネットを揺らされるたび、ボールを取ってセンターサークルに戻るたび、悔しさがこみ上げて。でも楽しかった。最近练习だけで、身についたことが试合でどれだけ出せるかわからなかったから。最后に胜てたのは、相手の选手も疲れていただろうし、ガッタスの力だけじやないだろうけど、自信になりました。
自分に自信は……、まだそれほどないんです。落ち着いてきたし、正确なパスも出せるようになってきた。攻守の切り替えの辽さは、コーチに言われ続け、1年、2年かけてだんだんとできるようになってるとは思いますけど。早めに戻ると、疲労度も少なくなりますしね。'07年のお台场のプレーを见てもらって、周りの人に成长したね、って言ってもらえてる。でも大事なのは次。昔みたいに、以前の状态にまた戻らず、同じようにプレーできれば、次が见えてきますから。
练习を休まず続けられているのは、自分への挑戦だったりします。スポーツ选手がよく言うじやないですか、『练习は嘘をつかない』って。勉强もそう。やったらやっただけ结果が出るかはわからないけど、やらなければ结果は出ない。じゃあやるだけやろうと。何度もやめようと思ったことはある。もしやめたら自分に负けたことになる。负けてもいいと思うんです。でも私はもっと多くの思いをしたかった。自分の歴史にフットサルを刻みたかったし(笑)。结果が出せたときは、苦しんだぶん嬉しいし。フットサル、好きだし。练习に行けば美贵や是ちゃん(※3)がいる。もう、やめるとか、练习しないとか、そういう话じゃないですね。そういう考えすら、头よぎらないですから。
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很有意思
